
イチゴ狩り。
途中から練乳が登場しても、
1時間もイチゴを食べ続けるなんてことは
できません。
白い花が咲いて、
緑色の実がなって、
それがだんだん赤くなっていく、
なんてことには
もちろん誰も目をくれず、
ひたすら、
大きくて甘いと思われる果実を求め、
隣の芝は青い的な、
隣の畝は多い発言を繰り返す。
去年の今頃は、
受粉のためのミツバチが大量に死んだなんて騒ぎになっていたけど、
今年は大丈夫だったんだろうか。
連絡
イチゴ狩りのあとは、
フルーツフラワーパークでバーベキュー。
天気はいいし、最高でしたわ。
そんなわけで、
出る、とか言っときながら
足の甲を負傷したとかいう腰抜けな理由で、
マラソン大会に出場できなくて、すみませんでした。
応援にも行けなくて、すみませんでした。
イチゴはとても甘かったのです。
おみやげはありません。
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