
The White Value - 6
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あまりの迫力にずっこけた子供、、、ではない。
世間の連休最終日の今日、
また万博(in大阪)に行ってきた。
今回は太陽の塔も撮ってみた。
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ずいぶん久しぶりにひげを剃ってみた。
ひげがあると30代に見られることが多い。
ひげなしだと、どうやら20代でいけそうだ。
あと1年もない20代の恩恵(?)をしっかり享受するのだ。
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最近
少しだけ節食を試みて、
気づいたことがひとつある。
それは、俺は腹が減ったから食べてるわけではないらしい、ということだ。
腹がはち切れそうな感覚を”食べた”の感覚だと勘違いしているからなのか、
口寂しいからなのか、
ストレスかなんかのせいで少々過食の気があるからなのか、
まあ、そんなところだろうと思うが、
とにかく、”腹減ったー”と思う前に、食べている。
”ヒモジイー”と思うまもなく、何かをつまんでいる。
その習慣をなくすることが、まず必要なんだろう。
地中からニョキニョキ生えてきたような生命感。 凄い迫力で聳え立つ割りに周囲の自然と違和感がない。
実際に目にしたことはないけど、天才のなせる技だね。
ナオヤンこんちは。
ちょっとレスが遅くなってすんません。
果たして気付いてもらえるかしら。
そうだねえ、生命感溢れてるよね。
ボクは色々語れるほど岡本太郎氏や太陽の塔のことを知ってるわけではないけれど、
見てて飽きない作品であるのは確かだなあ。
ボクは真ん中の顔(現在?)が好きなんだよね。
多分結構たくさんの人がそうなんじゃないかと思うんだけど。
で、上のヤツ(多分、未来?)がなんだかあんまり好きじゃない。
素材感が他の部分と違いすぎるから。
でも、この未来の部分が違うように作ってあったら、
太陽の塔は太陽の塔たりえないのかもしれないなあ、とも思う。
全体としての調和が大切なのかもしれない。
ちなみに、ボクはこの塔が周りの自然と調和してるかはちょっとわからんなあ。
見るたびにうつも、森の中から街を襲いに来た、石で出来たウルトラ怪獣を連想してしまうんだな。
あまりに唐突に現れるからさ。うわ!っていつも思う。
自分も岡本太郎氏のことに詳しいわけじゃないよ。
2冊くらい本を読んだことがあるくらい。 シンプルだけど、とんでもなく深い意味の言葉を話す人だという印象を受けました。
自然との調和はTakuの写真から受けた印象です。
おお、俺の写真から受けた印象!ナイス。それはナイスだね。それはちょっとうれしい。
というのは、俺もこの写真に関してはそういう印象をもってたから。これと同じ風にカラーで撮ってたら、この写真の印象は多分全然変わってると思うんだよね。撮り方が違うせいで写真の印象を変えれているのなら、それはとてもうれしいね。
本2冊かー。さすがナオヤンだ。やるね。いや、嫌味とかでなく、ホントにそう思うなあ。
俺も何か読んでみよ。古本屋で見つけたら、だけど。