
パチパチパチ
避けたいと思っている写真に、
・カレンダーに使われてそうな、キレイな写真、と
・フリー素材集に入っていそうな、無難に撮れた写真
の2つが(とりあえず)あって、
今回と前回の写真は、結構アウトだ。
次回とその次は、多分もっとアウトだ。
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異種格闘技は微妙だ。
柔道の選手に、
自分が卓球でいかにすごいスマッシュを放てるかを熱く語ったところで、
理解してもらうのは難しいと思うのだ。
理解には、根底の部分での共通点が、
やはり必要だ。
自分が、柔道が苦手な卓球の選手である以上、
受身の練習をしてもあまり意味はないだろうし、
だいたいそれは有意義な姿勢ではないだろう。
卓球のスマッシュをすごいと思ってもらえる相手とでないと、
やはりスマッシュの話は熱く語り合えないだろう。
でも、まあ、
柔道の選手が卓球人の様を見ることによって、
卓球に目覚めることはあるかもしれない(and vice versa)。
いずれにしても、卓球をしている人は、
卓球に打ち込むべきなのだ。
その人が、その人らしくあることが、
一番大切だ。
何を言ってるのか、
自分でもよくわからない。
そして全て受け売りである。
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英会話喫茶、前回+1回
takuさんにはアウトでも
私はこれも好きです☆
すてきすぎる…うっとり。
うーん、そうだね、あなたのしてる仕事的には、やっぱこういうの好きかもしれないね。
ちょっとそんな気がする。
ところで、朝4時の書き込みって、、、すごいね。金曜の夜なのに。仕事してたわけじゃないんでしょ?
夜型だねえ。
うわ、偶然にも朝4時だ、また…
仕事してたりもしますよ。
朝まで徹夜コースは昨年しょっちゅうだったけど
最近自粛して夜寝るようにはしています。
今日はちがう、友人のライブに行っていて帰宅が遅かったです。
私の仕事はアートではなくデザインなので
普通の人たちが見て印象にのこるものに近いのかなあ?と思う。
あまり尖りすぎていてもいけないけど、
勿論ベタでもダメで、
綺麗さも求められるもんなあ。
そういう意味で、takuさんの解釈は間違ってないと思う。
>ナナ☆
ども。
アートではなくデザイン、っていう部分が妙にひっかかって、返事を書きシブってました。ごめん。
デザインって、普通の人たちが見て理解できるという意味で、実用的なレベルのものでないとだめだってことだよね?
デザインのレベルがアートになりえるけれども、それが行き過ぎてたらだめで、でもつまんなくてもだめで。
って、今言ってること、あなたが言ってることそのまま言い直してるだけだ。うむむ。
アメリカで写真撮ってたとき、
報道写真とアートの関係について同僚が話してたことがあった、そういえば。
報道写真って、まず伝えなきゃいけないニュース自体があるわけで、
だから、自己の表現を目的とするアートとは一線を画してるわけで、
そういった意味で報道写真はアートにはなりえない。
でも、報道写真をアーティスティックな感性や手法を持って撮ることは可能。
可能というか、むしろ必要。そんな感じのことだったと思う。
今考えると、結構納得。
デザインっていう行為も、自己表現でなくてもっと実利的な目的
(クライアントの要望に応えたりとかみたいなさ)があるだろうから、
そういった意味で、僕が撮ってる写真と、
あなたのしてるデザインっていうのは似たところがあるのかもしれない。
ま、そんなことを考えてか考えずしてかの、
”あなたのしてる仕事的には、やっぱこういうの好きかもしれないね。”発言だったんだけど、
読み流しといてください。