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メリクリ
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僕の言葉の
「ちゃ」が気になるから差し控えるように、
というお達しを受けた。
「ちゃ」。
食べちゃいん、とか、
やっちゃいん、とか、
見えちゃった、とか、
立っちゃう、とか、
困っちゃう、とか、
そういう「ちゃ」だ。
おかしいかな?関西の人が聞くと耳障りなんだろうか。
一体どこの言葉なんだろう?
ちなみに、他には、東京の人が言う「(なんとか)っつって」が気になるそうだ。
(↑これはオレは言わない。)
このチャウチャウ、ちゃうちゃうちゃうんちゃうん?
(↑どさくさ)
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明日は、
年賀状を済ませて、
本をもらうためにコンテストに写真を出して、
録画したM1を、えらそうな人たちのためにDVDに焼いて、
オムライスを巻くための小さなフライパンを買って、
折りたたみイスを買うという、
非常につまらない一日を過ごす予定。
あれ?平日?なんだっけ、それ?
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腹がものすごく立ったり、
何かにものすごくショックを受けたり、
迫りくる何かのストレスに耐え切れなさそうだったり、
そういうとき、
問題を単純に数値的に比較することによる
価値観の転換が比較的容易にできるのは
多分、とても便利で、
長所と呼べないこともないことなのだろうけれど、
全てにおいてあまりにあっさりしすぎてしまうという難点がある。
何が本当に大切なのか、
時々見失いそうになる。
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ちなみにイブ前日に会ってました。もちろん一所懸命。
ラオシャンロンから紅玉出なかった。次はイァンガルルガ。
もはや暗号の域。
現実世界には何の変化も及ぼさない、だがそれがいい。
>U
>ちなみにイブ前日に会ってました。
あー、そういえばそんなこと言ってたかも。「イブに会うと間違ったシグナルが送られてしまう」セオリーを忠実に実行したわけですね。
>もちろん一所懸命。
それが大切。そういうところが素敵です。みっともないほどに一生懸命なのが売りだと思うんですが、いかがです?
>ラオシャンロンから紅玉出なかった。次はイァンガルルガ。もはや暗号の域。
残念でしたね。いまいちよくわかりませんけどね。
>現実世界には何の変化も及ぼさない、だがそれがいい。
それはよくわかります。RPG史上最も難解とされるゲームをやってたのは伊達ではありませんし。
つーか、サッカー、今になって、500mmと300mmで撮ろうかと弱気になり始めてます。
400mmと1.4テレコンって、ちょっときついんですよねー。長すぎる感がある。
24日、PV50。
ビバビバ。
長い方のレンズは長すぎるぐらいでいいと思うよ。
個人的には重ささえ問題なければ600mmで撮りたいぐらい。
600で撮ってた時もあるけど重いからやめた。
裏のゴールを撮ると割り切ると、できるだけ長いほうがいい。それでも切らないとあかんから。中盤は多少きついほうが面白いと思うよ。競り合いなんてほかの写真だってええわけやし。
それより、もっと考えないといけないのは短い方を何ミリでとるかということ。
ゴールの写真は短い方で撮るという意識を徹底すべき。持ち替えのタイミングを誤らないためにね。
正解はないし、これこそ考え方次第。
まあ、D3で300mmが一番いいと思う。単体やし伸びる。
300、500やと荷物が多いのが難点。
>みっともないほどに一生懸命なのが売り
心技体のバランスが売りです。スタッフだからある程度のレベルでなんでも撮ります。
ってことは、長めなのは気にしないでいきます。
短いほうだけ、少し不安を抱えながらなんとかやってきます。
キーワードは、結果オーライです!
もうちょっと、わからんと思ってることがあるので、また今度聞きます。どうぞよろしく。
>スタッフだからある程度のレベルでなんでも撮ります。
ある程度ねぇ。。。。へえぇぇぇ。