
↑こういう後姿のオサレな先輩の家で、(川を行く船を熱心に見ている。本人の了解得てないので、怒られる可能性、チョット有り。)

↑これから河豚鍋をするのです。無造作としか言いようのない切られっぷりの河豚×3。
確か去年も同じ催しに招かれたような・・・

↑これまたぶつぶつと無造作に切られた、白子。
オーブンで焼いて食ったら、、、コレはやばい。
で、しばらく無言の時間。ひたすら鍋を食ってるので、会話はあまりない。
「もうちょっと河豚入れて。」
「ポン酢取ってくれる?あ、ネギも。」
「ちょっと野菜入れるから、、あ、フタするよ。」
「あ、そのマロニーちゃん、まだやと思うで。」
とかいう必要最低限の会話のみが交わされる。

↑で、あまりの量に、食いきれず残ってしまった河豚、の図。
シルエットだけでだいたいの参加者が想像できる自分が嫌だw
まあ、わかりやすいシルエットの人たちではあるけれど、、
いいじゃないか、わかったって。そういう仕事をしてる、ということだ。