
The Expo Park in Suita, Osaka.
筆舌に尽くしがたいほどに
アカい
赤。
まわりから、
「つくりものみたいー、ほら、商店街とかに飾ってあるよねー」
とかいう声があがっている。
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それにしても、
昨日は
すごくたくさんのひとが紅葉を見に来ていたし、
すごくたくさんのひとが紅葉の写真を撮っていた。
デジタル一眼は、
もう、みんなのものなのだ。
それにしても、
カメラを向けただけでなにかしらそれらしいものが撮れてしまうような、
「絵になる被写体」を撮影するのは、
実はとても難しいことだと思う。
オレみたいにいい加減に写真を撮ってる人間が
安易にレンズを向けるべきものじゃないんだろう。
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すごく偶然。
一年ほど前にも、
京都で紅葉を撮っていたみたいだ。
目を覆いたくなるような写真の数々。
来年も同じことを思うんだろう。
私の中で、B型がかなり好イメージなんですよ。
1.B型
2.A型
3.AB型
4.O型
の順に好きですね。
今まで私が出会った人の統計から分析した結果ですが。
Bの破天荒な行動、あっけらかんとした思考がいい。
自分はAなのですが、Aだとお互い思考が読めてつまらないんです。
O型は、意味不明(私からすると)
なんの行動にせよポイントがわかりません。
今後もO型を理解できずに生きてゆくのかな。私。
写真、すげー。
ナナ☆さん
なるほどね。
言わんとしてることはよくわかる、気がする。
あなたのダンナはB型だったっけか?
それにしても、
A型どうしだと思考が読めるってのは始めて聞いた。
考えがわかってしまうと、うまくいくんだろうか、それとも逆に全然会わなかったりするんだろうか。
タイプが似てる人たちって、すごくうまくいくか、ぜんぜんそりが合わないかのどちらかだよね。
>O型は、意味不明(私からすると)
>なんの行動にせよポイントがわかりません。
>今後もO型を理解できずに生きてゆくのかな。私。
これは特に納得。。。
とはいっても、意味のわからなさが逆にすごく魅力的だったりとかもするのだけれど。
>写真、すげー。
写真はすごくないっす。
紅葉がすごかっただけです。
Aって…
ワンパターンなんですよ。真面目な分。無意味にプライド高いし。
Bみたいに幾つもの選択肢が無い。
場面場面に於いて変わってゆけるBが羨ましい。
そして自分を客観視し、時に自らをネタにできるBの柔軟さ。あれはいい。
Aは自分を捨てられない。Bのネタを笑うことはできるけれど。
旦那はAです。
今日もつまらん喧嘩しました。
10分後には仲良くごはん食べてました。似すぎです。
あ、そうなんや。カレはAなのか。知らんかった。
最後のくだり、なんか幸せそうでいいねえ。
似たもの同士、いいじゃない。
>場面場面に於いて変わってゆけるBが羨ましい。
そして自分を客観視し、時に自らをネタにできるBの柔軟さ。あれはいい。
ボクに関して言えば、
その場面場面の変化ってのはまったくコントロールの効かないもので、
そういった意味で選択肢でもないわけで、
そういうのは柔軟さと呼ぶんだろうか、とちょっと考えてしまった。
ちなみに今日は、自分を「ボク」と称するのがしっくりくる気分。
半々くらいで、「オレ」の日がある。