
題名の付け方に、自分の詩的センスの欠如を感じる今日この頃。
今年の1月に生まれて2つ目の写真の授業を取ったときに、クラスメートの
友達のライブをそのクラスの生徒全員で撮りに行った。しっとりと歌いこむ
感じのライブが間断なくたかれるフラッシュによって台無しにされていたの
をよく覚えている。
それ以外に特にコメントも何もない一枚。あえて言うとすれば、当時は”お
おー、意味ありげな暗闇、かっこいいかも”とか思っていた暗闇が、今見て
みるとよくわからない無駄なスペースにしか見えない、という俺の内的変
化。これを成長とみるか変化とみるか。
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